中華料理をグラスシャンパンで楽しむお店
静岡市葵区七間町にあるお店。
基本は中華料理だが、その要素を残しつつ和風・洋風にアレンジしたメニューを出している。オープンからのコンセプトは「中華料理をシャンパンで味わう」。グラスシャンパン(840円)があり気軽に楽しめる。ランチタイムのグラスシャンパンは630円。そのほかグラスワインも630円~とリーズナブル。料理のメニューはカブとトマトのガーリックオイル(550円)完熟マンゴーと海老のマヨネーズ和え(840円)海鮮おこげ(1200円)を紹介します。
午後のひとときを美味しいお酒と中華でゆっくりくつろげるお店です。

楽しいがコンセプトのお店
楽しいがコンセプトのお店
オープンして1年3カ月。お客さんに楽しんでもらえるように色々工夫しているお店です。
メニューも豊富でコーヒーから飲み会コースまで・・・名前の由来は身体の中心で目立たないおへそ→お客さんの目立たない中心でいたい。何かの時に思い出す存在から。
メニューは、「こだわり野菜のバーニャカウダ」(900円)「くんせいソーセージ盛り合わせ」(900円 2人前)「女子会コース(4500円 1人前)のオードブル」を紹介します。ドリンクも大人数で楽しめる「ジャンボスパークリングパンチ」(3500円)を紹介します。とにかく楽しくなるをモットーにトイレの小物は持ち帰り自由などもやっています。ほとんどが女性のお客さんという美味しくて居心地の良い店です。

土佐料理と静岡地場食材が楽しめるお店
今年4月にオープンした幕末風居酒屋。
レトロ感たっぷりの雰囲気はまるで時代を飛び越えたよう。
料理は坂本龍馬が愛した土佐料理をはじめ、
静岡の食材にこだわった料理を提供しています。
オススメは【かつお塩たたき・鰹たたき土佐風のっけ盛り(画像)】各1000円
高知県と同じような食べ方で味わえますよ!
他にも、全国各地の日本酒や焼酎、食材などもありますので、
食べ比べ、飲み比べが楽しめます。
因みに、店名の「一無尽」とは、土佐の言葉で「一生懸命」という意味。

こだわりの沖縄料理と泡盛が楽しめるお店
沖縄好きの店主が開いた沖縄料理店。
本場沖縄で料理を学び、4年前に「沖縄スコップ食堂」を開店。
泡盛も直接、酒蔵を訪ねて気に入ったものを仕入れている。
オススメは豚の角煮【ラフテー(画像)】714円。
完成まで4日間かかるという自慢の一品!
長い時間煮込むので、脂も落ちてサッパリと味わえますよ!
他にも、沖縄焼きそばやチャンプルーなど、
沖縄気分を存分に楽しめるお店です。

くつろぎ空間でいただく中国料理
店内はジャズが流れ、落ち着きのある雰囲気。ゆっくりと食事とお酒が楽しめる中国料理店だ。おすすめは【脱皮海老の唐辛子炒め1280円】。脱皮したばかりのやわらかなエビと三島の旬の野菜を油通しして、旨味が出るという香りの良い中国の唐辛子と一緒にサッと炒めている。カリッ!プリッとした脱皮エビは絶品!お酒がすすむ一品だ。

旬の食材を堪能できる本格イタリアン
「記憶の残るひとときを過ごしてほしい」というお店のおすすめは天然酵母を使った自家製生地のピッツァ。中でも【キャベツピッツァ1480円】はゴマの香ばしい香りが魅力の味噌マヨソースに三島産のキャベツをふんだんにのせて焼き上げているユニークな一品だ。表面さっくり、中はもっちりとしたピッツァは食事としてもお酒のつまみとしても楽しめる。

本格フレンチのビストロノミー
本格フレンチのお店を営んでいた薩川シェフのお店。美食レストランという「ガストロノミー」と食堂&居酒屋という「ビストロ」の2つの要素をかけあわせた「ビストロノミー」というスタイルを提案している。店内にはカウンター席もあり、予約なしでひとりで立ち寄ってもOK。ワインだけではなく日本酒や焼酎なども楽しめる雰囲気になっている。
ランチは、フレンチのフルコースを凝縮したような「シェ・サツカワスペシャルランチ(3150円)※写真」メインを魚か肉をチョイスする。季節の食材を使いつつ、手抜きしない本格的なフレンチを気軽に堪能できる。

メニュー豊富な炭火串焼き店
良質な備長炭で焼き上げる串焼きのお店。オススメは宮崎地鶏のもも肉を使った「地どり塩焼き(1本150円)」!ネギとの相性も抜群です。さらにユニークな串メニューも勢揃い!中でも人気なのは、えのきを豚バラ肉で巻き上げた「えのき肉巻き(1本250円)※写真」肉汁がえのきにもしみ込んで申し分ないおいしさ。またおにぎりも串になっており表面をこんがり焼いてから、醤油を塗って焼きおにぎりの串バージョンに!「串焼きおにぎり(1本180円)」串焼き店ならではのシメに最適な一本!お酒は静岡の地酒などを取り揃えており串と合います「グラス冷酒(1杯500円)」
